40歳転職.net/転職サイト厳選3社

2017年の転職最新情報をランキング形式で紹介!

転職サイトの見極め方! 選びやすく使いやすい厳選サイト3選

転職サイトも数多くありますが、転職情報でチェックすべき点は、勤めている方々の年齢層、福利厚生、残業代の支給の有無、年間の休日数等です。それらの情報がいかに揃っているのかというのがポイントになってきます。
良い転職サイト・転職エージェントはこのような職場環境や待遇などをしっかりと公開しているか否かです。

 

これらのポイントをクリアした選びやすく使いやすい、転職サイトをご紹介!

 

ご自身のスキル向上や収入アップや、生活環境による職務形態、そして大手から通いやすい通勤場所のみならず、社会人としてのスキルアップも叶える「最適な転職情報」を見つけていきましょう!

 

 

DODA
「条件は今よりいい会社。以上。」のコピーを体現
評価:

「今より条件が良い会社を転職者へ如何(いか)に提示できるか?」を常に追究する。それがDODA(デューダ)のエージェントの基本姿勢です。そのため、転職者のスキルやキャリア、条件希望など多くの情報を整理し企業の求人情報と照らし合わせることにより、最適な企業を提示してくれます。エージェントに任せるのも良いですが、企業からのオファー制度も導入しています。オファー制度も利用して、普通では得られない好条件を手に入れましょう。

 

見極めポイント!
1回で数千件の新着求人情報を入手する幅広いネットワーク
40000件の公開と130000件の非公開求人情報を保持
毎月15〜20件のセミナー、面談会を開催

 

昨今「ブラック企業」が問題化されている転職業界では、個人が企業担当者へ直接交渉を行うことはとてもリスクの高い行為だと言われています。エージェントに任せる選択肢がそれらのリスクを取り除いてくれます。無料なので「自己診断」的な感覚で相談してみるのも良いでしょう。

 

公式サイト


 

 

 

株式会社ワークポート
業界でも珍しい「スピード重視」のプロ軍団
評価:

時間のない社会人に代わって、年収から各条件の調整までサポートしてくれる「スピード重視」のマッチングサービス、それがワークサポートの転職コンシェルジュです。転職活動期間が長引くことは、非常に高いリスクが生じます(アンケート調査では90%の企業採用担当者がブランク期間があると採用が不利になると回答)。登録後は、転職コンシェルジュが専属サポーターとなり支援をしてくれます。自身が積極的に転職活動を行う人でも、平行して転職コンシェルジュを活用するのが理想的です。仕事も転職もスマートに行きましょう。

 

見極めポイント!
25万人の転職実績が示す企業情報の蓄積と高い交渉力
24000件(全体の30%)の求人情報を公開中。70%は非公開。
履歴書・職務経歴書のテンプレート28種類を無償提供

 

ワークサポートの転職コンシェルジュでは、企業との面接や履歴書の書き方などもサポートし、年収など交渉しにくい内容も企業の担当者と調整してくれるようです。転職の選択肢を複数用意してくれますので、自分の希望に合った転職先を選びましょう。

 

公式サイト


 

 

マイナビ
「転職者の希望にあった求人」を40年提供し続けてきた老舗企業
評価:

マイナビグループのネットワークを駆使し、多くの求人情報を転職希望者に提供しています。このシステムの評価は高く、40年間蓄積された情報・経験・実績は、国内トップレベル、それが「マイナビ」です。ほぼすべての業界ラインが確立されているので、どの職種への転職相談にも専門のエージェントの対応も可能。また企業の各人事(面接)の担当者から採用する基準などをマイナビ側がヒヤリング等を行うので、転職者には具体的なアドバイスができるようです。転職の相談した際に、エージェントが「その会社ならOK」と言ってくれるなら、まず大丈夫でしょう。

 

見極めポイント!
求人情報を1日に4回更新。最新の情報を提供。
1日に1000〜1500件の新着求人情報を提供。
対企業別の職務経歴書や面接対策の実施(無償)

 

エージェントは単に「求人先を紹介してもらう」だけでなく「アナタの評価を示した上で、条件に見合ったマッチング」をしてくれます。転職では「採用側からの評価」は特に重要です。厳しい意見もあるかもしれませんが、自身を知るためにもエージェントに色々と教えてもらいましょう。

 

公式サイト


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